金券ショップを上手に利用することで増税分を取り返すことにしましょう

金券ショップを上手に利用することで増税分を取り返すことにしましょう

金券ショップを上手に利用して増税分を取り戻しです

金券ショップ 節約

 

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いよいよ消費税もアップするようです

 

おはようございます。店長シバです。
チケットクラブ江東区 消費税 イラスト
早速ですが、あなたの家庭では消費税がアップしたことでどのくらいの痛みを感じていますでしょうか。

 

今回の安倍内閣では30ヶ月の消費税延長とされていますが、なんとも厳しい話です。

 

デフレ経済真っ只中なのにもっとデフレを促進させる増税策を推進しているのが、今の安倍内閣です。

 

日本国政府の発言では、「国民一人に換算すると861万円の借金があることを強調しています」。

 

今日本の国は大きな借金があるので増税も仕方ない」とか、「将来の子供のために今痛みをともなう必要がある」とか、プロパガンダが街のいたるところに溢れています。

 

これに関しては、店長シバも思うところがあるのですが、疑問というか、質問もあります。

 

日本の借金は誰から借りているのかという単純な質問です。

 

だって、借金というわけですから、その借金は誰が貸しているのかです。

 

よく言います貸方と借り方です。

 

日本の円は、アメリカや他の国では流通しませんので、日本の誰かが日本国政府に貸付をしている訳です。

 

はたして、誰が日本国政府に貸付をしているのでしょうか。

 

その相手先は5つしかありません。

 

  • 日本国政府
  • 金融
  • 非金融(法人会社など)
  • NPO
  • 国民の家計

 

正解は国民の家計です。

 

日本国政府の借金は、国民、民間から借りていたわけです。

 

国民から借りているお金を日本国政府は日本の国と言葉をたがえて、国民の多くにプレッシャーをかけ、あらたなる緊縮財政の目的を果たすために国の借金と言っているわけです。

 

言い換えるならば、国の借金ではなく、日本国政府の借金と定義して欲しいのです。

 

そんな理由から、家庭の主婦の家計のやりくりがさらに大変になってしまいました。

 

毎日節約を心がけているという方も多いと思いますが、今後さらに消費税がアップされる予定もありますし、今まで以上に消費を制限しなければいけない時代になったように感じます。

 

ある家庭では、奥様が共稼ぎをして家庭内年収があがったのにもかかわらず、トータルではマイナスになったそうです。

 

どうしてそうなったのかは、社会保険料金の引き上げ、消費税の増税、オリンピック需要の減少、働き方改革の残業規制、量的緩和による日銀当座預金の減少、プライマリーバランス黒字化の弊害、グローバル主義を優遇する規制緩和、などなどが複雑に絡んだ結果のようです。

 

仮想敵国のナンバー2は、北海道富良野地区を視察に来たようですが、北海道宗谷岬、釧路も視野に入れて、日本買いの姿勢をさらに強めているようです。

 

その結果として、あと10年後には、今のアメリカ属国から、仮想敵国の属国になり果てた日本国があるのでしょうか。

 

そこで消費を制限するために有効なのが金券ショップです。

 

不要になった金券を買い取ってもらうことで現金を入手できますし、さらに格安で金券を購入することができます。

 

金券ショップを上手に利用すれば消費を削減できる助けになります。

 

あまり金券ショップを利用したことがない方も多いようです。

 

こんな機会に金券ショップを利用することを知っておきましょう。

 

この辺の詳しい内容に関しましては、金券ショップ チケットクラブの店頭で店長シバに聞いてもらえばわかります。

 

ですので、ご気軽にご来店をお待ちしています。

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