青春18切符、さてどこへ行こうかな?

青春18切符、さてどこへ行こうかな?

青春18切符、さてどこへ行こうかな?

青春18切符、さてどこに行こうかな?

・あらすじ
金券ショップ 門前仲町 遺産整理 イラスト
青春18切符を利用して海と温泉をいっぺんに楽しむ欲張り日帰り旅行の計画をたてました。

 

その理由は、残日数が少ない青春18切符があったことと、
夏をもっと楽しみたいという気持ちからでした。

 

当日は台風の影響もあり、
天気予報がメッチャクチャ不正確でしたことで、
日帰り旅行の予定が大きく変わりました。

 

雨メイン天気予報だったため計画を急遽インドアに変更したわけです。

 

千葉館山で海を楽しむから、
熱海で日帰り温泉を楽しむ旅行に変更しました。

 

その結果ですが、凝縮した日帰り旅行は楽しめましたが、
日帰り旅行ゆえに多くのデメリットを体験する旅行ともなりました。

 

ですが、そんな機会をもたらしてくれた青春18切符には本当に感謝です。

2016年9月4日のコラム

 

青春18切符 5回分
青春18切符は5回分が1組みとなります。

 

金券ショップでは残奇数より残偶数の方が高い買取になるようです。

 

一人で5回を使い切るには結構大変かもしれません。

 

青春18切符 新橋駅
出発したのはJR新橋駅からでした。

 

有人の改札口を使います。

 

駅員さんから青春18切符にハンコウを貰ってスタートです。

 

ちょっとワクワクする瞬間なのでしょうか。

 

青春18切符 東海道線
朝起きるのが遅かったことが原因で快速アクティーの時刻に間に合わず、
仕方なく東海道線を利用することにしました。

 

これが理由で、熱海到着に20分ほどの遅れができました。

 

2016年9月4日の出来事です。

 

なぜ、青春18切符を使って熱海へ行くことになったのかと言いますと、
青春18切符の期限まで9日間しかなく、
仕事の関係もあり日曜日に使えるのはあと1日だからでした。

 

ある意味、無理やり青春18切符を消化することにしてみたわけです。

 

行き先に関しては、千葉県の館山、鴨川、鋸山、保田、浜金谷、
勝浦、と千葉を中心に予定地を考えてみたのですが、
あいにくの台風で3週間、すべての週末が雨予想だったからでした。

 

青春18切符の有効期限ギリギリを迎えて雨予想から、
アウトドアというよりインドアのどちらでも楽しめる計画に変更してみたわけです。

 

つまり、海のアウトレジャーから野内中心のレジャーにも対応できる、
予定に急遽切り替えたわけです。

 

今回は、東京⇔熱海快速アクティー、もしくは東海道線、
行き先は、本物の温泉が楽しめる熱海にある大江戸温泉物語 熱海を目的としてみました。

 

これなら、たとえ朝から雨になったとしても大丈夫だからです。

 

青春18切符を使っていくわけですので、
宿泊は無しの日帰り旅行として行くことにしました。

 

もし熱海で宿泊が必要ならば青春18切符を利用しないで、
通常の東海道線 普通車 1900円を使っていったほうが割安になります。

 

あくまでも日帰り旅行の場合に安くなると理解しておいてください。

 

また、青春18切符は、熱海まで快速アクティーを利用できますので、
これに乗ることができれば熱海までの所要時間は1時間30分くらいですが、
踊り子号は使えませんので注意が必要です。

 

新幹線を利用した場合に比べて60分くらい時間がかかりますが、
料金に関しては格安ですので、まさに店長シバ向けの最適プランと思いました。

 

東京⇔熱海 新幹線(こだま号) 50分
自由席 3600円 指定席 4100円 グリーン車 4400円

 

この選択が短時間で目的地に到着できるぶん一番楽になります。

 

東海道線 1時間50分 (快速アクティー利用 1時間30分)
普通車 1900円 グリーン車 2800円

 

快速アクティーは、熱海に行くのにとても最適な車両なのですが、
実際に利用するには時間の間隔がとてもあるため時刻表を事前に確認しておいて、
この車両に予定を合わせる必要があるようです。

 

料金に関しては、休日ならばグリーン料金が750円(運賃込2640円)
と安くなりますので、この辺のことも一考しました。

 

踊り子号 1時間20分
自由席 3200円 指定席 3700円 グリーン車 5200円

 

品川駅から利用すると100km以内なので特急料金は
900円(運賃込2790円)とお得になるそうです。

 

スーパービュー踊り子 1時間20分
指定席 4100円 グリーン車 5600円

 

驚いことに、スーパービュー踊り子より新幹線の方が
料金が安くなるという計算になりました。

 

スーパービュー踊り子は、
大きな車窓、 ハイデッカー(高床式)からの見晴らし、
回転式のリクライニングシート、
ゆったりとしたシート、特に先頭車両ですと展望席も楽しめるようで、
旅をより素敵にする演出できる分料金が高くなっているようです。

 

きっといつか、管理人シバにも余裕ができたら、
ぜひこれを利用して熱海に行けることが夢かもしれません。

 

スーパービュー踊り子 ハイデッカー
憧れのスーパービュー踊り子です。

 

確かに大きん車窓からの見晴らは素敵で存分に景色を楽しめそうです。

 

以前から話には聞いていた車両ですが、良いものは良いということです。
その分お金がかかるのがネックです。

 

スーパービュー踊り子 展望席
スーパービュー踊り子の展望席部分です。

 

展望席はさらに高い位置にあるようで見晴らしは良さそうです。

 

小田急のロマンスカーを連想します。

 

スーパービュー踊り子は旅をより楽しむための選択、
新幹線は目的地までの時間を短縮するための選択と使い分けましょう。

 

すると、快速アクティー、東海道線、青春18切符は旅の費用を、
ともかく安くするほうに振った選択と言えます

 

それぞれの旅に求める目的の違いがありますので、
自分の目的に合わせることが最高ということなのですが、
店長シバは料金が安くなる方法をメインとして選びました。

 

快速アクティー、東海道線と青春18切符の組み合わせを予定しました。

 

ですが、きっといつか余裕でスーパービュー踊り子に乗り、
素晴らしい旅を楽しんで見たいという気持ちも持っています。

 

これが車を利用して行くとなったらどうなんでしょうか。

 

行きはそれぞれの道、時間帯を変えて行くことができますので、
なんとか熱海につくことができるのですが、
問題は帰り道です。

 

小田原⇔熱海の国道135号がメインとなり、
ほとんどの方が週末や連休を伊豆で楽しんだあと、
同じ道を帰っていくわけです。

 

宿泊をしていればチェックアウトの時間の関係、
行楽ならば夕方の時間帯に帰りの車が同じ時間に集中します。

 

するとどのようなことになるのでしょうか。

 

まさに、間違いなく大渋滞となります。

 

有料道路、脇道を選んで進むこともできるのですが、
それをしても、時間がかかるのが国道135号です。

 

行けども行けども先に進まない渋滞の車の列に、
折角、熱海で癒すことができた心が、
それこそ疲れまくりに戻りとなるかもしれません。

 

日が暮れても続く国道135号の渋滞の列から、
前方に見える小田原の街の光には毎回辛い思いをしてきました。

 

たとえば、ベンツ、BMW、ポルシェ、フェラーリでも、
進む距離は同じです。

 

それがどうでしょうか。

 

時刻通りの列車に乗ることができれば、
ほとんど予定に近い時間に目的地へ到着することができるわけです。

 

列車の乗っている間は、ただ席に座っているだけですので(座ることができれば)、
明日への活力が削がれることはありません。

 

スマホでゲームをしながら、それこそビールを飲みながら
楽々に帰途につくことができるわけです。

 

車よりも電車で行くほうが絶対に良いというわけではないのですが、
余計なことで疲れない旅をすることができる電車旅行の良さを理解できた瞬間でした。

 

さて、ここからは快速アクティーで熱海に到着し、
楽しいはずの大江戸温泉物語 熱海の物語です。

 

まず最初に言っておきたいことは、
快速アクティーは乗り遅れたため仕方なく東海道線となりました。

 

よくある横シートでしたので、普段よく乗る山の手線と同じということもあり、
旅気分は半減となりました。

 

JR 熱海駅
それでもJR熱海駅に午前11頃過ぎに到着しました。

 

以前熱海に来た時と駅の様子は変わっていました。

 

熱海駅は今でも進化しているようです。

 

熱海 お土産店
この通りのお土産屋さんは、いつ来ても懐かしい感じでズラーッと並んでいます。

 

この景色を見ると熱海に来たんだな、と実感できます。

 

今は夏の終わりです。

 

まだまだ夏の海を見ることができるのは嬉しいことです。

 

青春18切符 熱海
冷却のため天井から霧吹きが出ていました。

 

その近くにはかき氷お店があったのが嬉しくなりました。

 

ここでも熱海の暑い夏を体感しました。

 

ちょっと感動している自分がここにいるのかもしれません。

 

熱海の定食屋さん
前回、熱海に来た時も目に止まった看板です。

 

店長シバはとても素敵な手作り看板だと感じました。

 

だってすべてが美味しそうに見えるからです。

 

特にスイーツが多いのも気になった点でした。

 

店長シバが思いますに、帰りは時間の余裕がない場合が多いのですが、
行きならば時間を調整して熱海スイーツも良いかもしれません。

 

暑い夏の日に冷たいアイスが乗っているフロートドリンクは最高です。

 

青春18切符 熱海 定食
ランチ丼1000円からだそうです。

 

ちょっと小腹がすいていたので足を止めました。

 

ランチ丼にもいくつかバリエーションがありますので、
お好みに応じて熱海ランチを楽しんでしまいましょう。

 

店長シバはまぐろとろろ丼が一番気になりました。

 

と言いますのも、以前、ねぎとろ丼では失敗したことがあるし、
しらす丼は江ノ島で食べたことがあるからです。

 

暑い夏の日にとろろマグロの組み合わせがお腹に良いかもしれないと思ったからです。

 

かりに食欲がないときでもスルッていけそうなのが良いかもしれません。

 

大江戸温泉物語 熱海ってほんとに楽しいの?

 

ここからは大江戸温泉物語 熱海となるわけですが、
どうして大江戸温泉物語 熱海を日帰り温泉として選んだかです。

 

店長シバは、一に温泉2に食事3に海が近いことでした。

 

あくまでもインターネットの検索でたまたま選んだのがここですが、
地元熱海には同じように日帰り温泉が多数あるようです。

 

誰でも知られているところより、
時間があれば地元風情のあるゆっくりと滞在できる
自分だけの温泉を選んでみるのも良いかもしれません。

 

どこが良いかは、実際に行ってみないとわからないので、
ネットの情報ばかりにたよらず、
熱海へ何度も行ってみて自分だけの素敵な温泉を探すのも一興です。

 

青春18切符 5回
駅から道を下ること15分くらいでしょうか。

 

左に曲がり右に曲がる熱海の坂道に大江戸温泉物語 熱海がありました。

 

海に行く前にとりあえず場所を確認です。

 

大江戸温泉物語 熱海の店頭には日帰り温泉駐車場は満杯の看板がでていました。

 

海を満喫した後13時頃に日帰り温泉へチェックインをしました。

 

17時に夕食バイキングの予約確認をした後、
温泉に浸かりまくり、夕食バイキングとなりました。

 

温泉代金プラス食事代金で3750円くらいでした。

 

すべては、店長シバが事前に計画を立てたのですが、
朝8時頃に出発ができれば現地に11時頃に到着できますので、
海、雨ならば熱海をゆっくり散策するのに
2時間くらいがちょうどいいと思ったことと、
17時の夕食バイキング予約は、温泉に4時間を振り分けたとしても、
食事に1時間かかり18時30分頃の電車に間に合えば、
自宅には21時頃に到着できると考えたことでした。

 

ここで大きな失敗は、
温泉に4時間の時間を振り分けたことでした。

 

東京お台場にある大江戸温泉物語でしたら4時間くらい楽勝ですが、
ここ熱海の大江戸温泉物語ではどう頑張っても1時間くらいの滞在がいいところだからです。

 

店長シバは、温泉にはかなりの拘りがあります。

 

ただ温泉だから良いというのではなく、
それなりに満足ができなければ、
次回もまた来ようとは思いません。

 

源泉の温泉の質、温泉の温度、ちょっと腰を下ろせる場所や椅子の造りに拘ったり、
気配りがきいている温泉の種類や造作や景観とか、
汗をたくさん流せるサウナやうたた寝ができるお風呂とか、
楽しいスチーム風呂があったり、ちょっとゴロッとなれる空間とか、
リーズナブルな小腹を満たせる食事とか、
そのうちの一つでも店長シバの拘りに引っかかるものがあればそれでOKです。

 

中でも一番大切なのは、温泉に訪れた人に喜んでもらうおうとする
お店側の気配り、おもてなしの気持ちも大事です。

 

すべてにバランスよくとれているいるおもてなし温泉は、
造りが古くても設備が足らなくても快適に過ごすことができるからです。

 

無理なく、ゆったりと一日を過ごして心の疲れを癒すことが旅行の目的です。

 

それが、こんなところからも崩れてきたわけです。

 

第一の失敗は、
天気予報を信じてしまったことでした。

 

予報では、曇りのち雨で60〜80%雨予報でした。

 

前日、当日の天気予報のチェックでも同じ結果でした。

 

台風というイレギュラーな理由もあったのですが、
雨確定という予報から海パンとサンダルなどの、
海で楽しむ荷物をスルーしたことです。

 

その理由は、少しでも荷物を減らして軽くするためです。

 

なんにしても、雨の予報が確定と思っていましたので、
大江戸温泉物語 熱海の温泉と夕食バイクキングに期待をしすぎたわけでした。

 

てな訳で、なんの準備もしていなく、いきなり晴天の行楽となったことから、
暑くて直射日光が照りつける浜辺をそこそこに切り上げることにしました。

 

熱海海岸 噴水
何を意味している噴水なのか確認をしなかったのですが、
店長シバが言いたいことは空を見て欲しいということです。

 

天気予報で曇りのち雨60〜80%の空がこんな感じなのでしょうか。

 

最悪の雨天気予報が最高の晴れ天気です。

 

天国と地獄くらい違いがあると店長シバは思いました。

 

天気予報をする仕事は大変なのでしょうが、
もっとコミットメントを持つくらいのしっかりとした予報を期待します。

 

青春18切符 熱海 海岸
海の支度があれば、真っ先に泳いでいた店長シバでした。

 

最後の夏に海の準備をしていなかったことは悔やんで悔やみきれません。

 

この日はとっても夏らしい熱海でした。

 

青春18切符 熱海海岸沿い
なぜか懐かしい景色です。

 

昔から海岸沿いのホテルの景色は変わりません。

 

ちょっと昔の店長シバを思い出しながら熱海の夏を楽しみました。

 

熱海 ヨットハーバー
海を感じたくて熱海のヨットハーバーの写真を撮りました。

 

いつも熱海に着くと海まで歩いてヨットハーバーのある場所に行きます。

 

どうしてなのか、懐かしくて涙がでそうになりました。

 

熱海の海をしっかりと感じることができて嬉しくなりました。

 

熱海の町並み
熱海の町並みです。

 

坂やカーブが多いのも熱海の街の特徴かもしれません。

 

勝手知ったる道路です。

 

90°カーブを左に曲がり次は右カーブです。

 

バイクでしたら得意のハングオフで鋭角にコーナーを攻めました。

 

18時頃、大江戸温泉物語 熱海にあとにして、
18時34分の東海道線に間に合うように急ぎました。

 

行きは坂を下ることがメインでしたので楽でしたが、
帰りは坂を登ることがメインとなりますので多少の時間がかかります。

 

日が暮れた熱海の街を急ぎ足で駅まで到着しました。

 

熱海 お土産屋
日帰り温泉を終了して、急ぎ足で熱海駅に向かいました。

 

午後6時ころでしたが、この時間でも何件かのお土産屋が開いています。

 

今まで日帰りで熱海に来たことがありませんでしたので、
時間遅くのお店がどうなっているのか考えたことはないのですが、
いい感じでお土産のお店が開いている様は嬉しくなりました。

 

熱海 温泉まんじゅう
熱海名物「いいらまんじゅう」だそうです。

 

とても美味しそうなお店で、
お店の周りには人がいっぱいでした。

 

熱海 ひもの店
熱海駅近くにあるお土産屋さんです。

 

ひもののお土産がかなり気になりましたが、
今回は出発までの時間がないので諦めることにしました。

 

時間があったら買いたかったのが、
イカウニの瓶詰めです。

 

値段は500円くらいでしたが、
ウニとイカの相性の味が気になって仕方ありませんでした。

 

ですが、立ち止まって考えている余裕はありません。
駅までもうすぐです。

 

電車は快速アクティーではなかったのですが、
席さえ確保できればあとは寝ていても東京まで連れて行ってくれます。

 

なんとか座る席を確保してことで安心しきってしまいました。

 

青春18切符 熱海駅

 

最後に、弾丸青春18切符日帰り旅行の反省をしてみました。

 

なぜならば、今日の失敗が明日の成功につながるからです。

 

ちょっと長くなってしまいました店長シバの日帰り旅行でした。

 

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そんな皆様からの応援の気持ちをいただけると、
店長シバの明日のやる気に繋がります。

 

どうぞよろしくお願いいたします。

 

 

 

                             店長シバ

 

日帰り旅行の反省と失敗対策

 

・快速アクティーと青春18切符の組み合わせの失敗。

 

対策=事前に時刻表をしっかりとチェックして、
旅行を計画的におこなうこと。

 

他にも、A案B案のように状況に応じで計画を複数行う。

 

・天気予報を過剰に信じてしまった失敗。

 

対策=天気予報は過剰に信じない。

 

でも天気予報が当たった時の準備もしておく。

 

・荷物が重くてしんどかった失敗。

 

対策=小型スーツケース4輪付きを購入予定とする。

 

手軽に旅行するためにリックサック以外の荷物の運搬方法を考える。

 

・行く先選びの失敗
対策=インターネットの口コミ情報のほかに、
グーグルマップを利用して多くの情報から良い行き先を選択する。

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