パスポートには収入印紙が必要です。

パスポートには収入印紙が必要です。

パスポートには収入印紙が必要です。

金券ショップ江東区 収入印紙

海外旅行に必要なパスポートの申請は印紙からです

 

★夏季休日★
8/11(土曜)から8/16(木曜)まで休日となります。
8/10日(金曜)まで平常通り、18/17日(金曜)から平常営業です。

当店の営業時間 行き方

金券ショップ 江東区

営業・日祝休

・平日11〜18:30
・土曜12〜17:00
お店の地図≫
お問合せ≫
メトロだと3番出口からマクドナルド並び
金券ショップ チケットクラブ すぐお電話下さい

 

 

さて、いよいよ年も暮れ、お正月も近くなり、
この時期になると海外旅行に必要なパスポートの申請が気になるところです。

 

パスポート取得には収入印紙でも可能?

金券ショップ 江東区 イラスト

 

毎年、この時期になりますとパスポート申請窓口の混雑が予想されます。

 

先日も、東京有楽町にある旅券(パスポート)申請窓口へ様子を見に行ってきたのですが、しっかりと多くの人で混雑していました。

 

パスポート申請窓口の営業時間は午前9時からでしたが、すでに時間は9時近くでしたが入り口は大勢の人の列ができていました。

 

年末年始を海外で暮らそうとする、店長シバにとってはかなり羨ましい人たちです。

 

もし、店長シバが海外旅行をするならば、第一希望がハワイ,第二希望がグアム、第三希望が近場の台湾なんていかがでしょうか。

 

ちょっと足を伸ばして、シンガポールバリセブ香港オーストラリアも気になるところかもしれません。

 

安い近いでは一番の台湾です。

 

金券ショップ江東区 台湾

 

確かに、日本が寒い季節になっている時期に、暖かいリゾートは素敵なのですが、あえて日本よりちょっと暖かい台湾台北の素敵なホテルに泊まり、MRT淡水線を使って温泉が豊富な北投、新北投で寛ぐのも良いものです。

 

特に、台北ですと、足マッサージのお店や、食べ物に関しても日本式ウナギが美味しく食べることもできる日本人経営の「肥前屋」も現地では人気のあるお店ととききました。

 

家族でしたらMRTを乗り継いで台北市立動物園に行って、猫空ロープウェイと動物園を同時に楽しみましょう。

 

クリスタルゴンドラという底がガラス張りになっている猫空ロープウェイに驚き、猫空ロープウェイからは遠くに101ビルも見ることができます。

 

時間があれば、新幹線で高雄まで行くのも良い選択かもしれませんし、台北から乗り合いバスで行ける九分も魅力ある場所です。

 

次に気になるのは香港です。

 

金券ショップ江東区 香港

 

金券ショップ江東区 香港 ビル

 

香港ってどうしてあんなに高いビルが林立しているのでしょうか。

 

A29Pの2階建てバスに揺られながら、高層ビルが林立する香港の風景を見ながら地震がきたときの心配をしてみました。

 

店長シバとしては、地震が多い日本と香港をダブらせて考えてみたのです。

 

香港はほとんど地震がないため、信じられないようん高層ビルを造ることが可能なのだそうです。

 

さらに、香港の街の人の活気には驚きを感じました。

 

ともかく人が多く、エネルギッシュな感じがバシバシ伝わってきました。

 

日本と比べての話となるのですが、香港のパワーに日本は負けているように感じました。

 

汗をかきながら活気に溢れるセントラルで2階建て電車を降りて、後は徒歩で、人気の名所ヒルクライムエスカレーターに乗ってみました。

 

なんのことはなく、ただ斜面の傾斜に沿ってエスカレーターがいくつも繋がっているだけです。

 

ちょっと似ている場所といいますと、江ノ島にあるエスカレーターを思い出しました。

 

もともとはイギリス領だったころの名残も多くみられ、危ない場所と知られていた九龍も今はなく、ほんとにパワフルな街に変貌していました。

 

次は、シンガポールです。

 

金券ショップ江東区 シンガポール

 

ラッフルズホテルの地下通路から海側に抜けることができる、新しくできた通路を見つけて嬉しくなったり、マリーナ・ベイ・サンズが見えるスターバックスのコヒーで一休みもしました。

 

たまたまシンガポールホテルで顔見知りになったキャセイ航空のCAさんに誘われてて、シンガポールの街に一緒に出掛けたり、郊外にあるチャイニーズレストランで美味しい食事をご馳走になりました。

 

困ったのはチャイニーズ風ヌードルです。

 

あれってチャイニーズ特有の香辛料が入っていて、日本人ですと大丈夫な方と、全然ダメな方がいることを言われていました。

 

あの味が大丈夫ならば、シンガポールの現地食はすべてOKだ、と言われてトライしてみたのですが店長シバはまったくだめでした。

 

また、マリーナ・ベイ・サンズの地上階には巨大複合施設があり、1階部分にある水路にはお船が行き来していました。

 

マリーナ・ベイ・サンズからマーライオンがある場所は見るだけでは対岸と思うのですが、湾内を囲むようにしてできていますので、時間がかかりますが徒歩でグルッと一周することもできます。

 

実際では、エスプラネード・フォアコート・ガーデンまで一気に歩き、ここでは一休みやトイレ休憩にも利用することができました。

 

ここまでくれば、橋を渡りマーライオンまであと少しの距離で到着です。

 

魅力あるシンガポールでしたが、ほんとはまた違った雰囲気が素敵な場所です。

 

チャンギから快適なアクセスMRTを使えばシンガポールを、存分に楽しめるのは間違いありません。

 

さて、このように年末年始を国外で過ごすのは最高なのですが、どうしても必要になるのがパスポートです。

 

このパスポート申請をするには、下記にような手数料が必要となることをご存知でしょうか。

 

手数料は、手数料印紙という形になっています。

 

手数料は現金となりますが、収入印紙は金額問わずで大丈夫だそうです。

 

金券ショップならではの節約方法とは

 

  東京都手数料 収入印紙
新規発給申請 10年間有効 2000円 14000円
新規発給申請5年間有効(12歳以上) 2000円 9000円
新規発給申請5年間有効(12歳未満) 2000円 4000円

 

金券ショップ江東区

 

このパスポートを少しでもお得に取得することを考えたみました。

 

上記の表からもわかるのですが、新規発給申請10年間有効の場合は、東京都手数料2000円収入印紙14000円がパスポートを受領するときに必要となります。

 

多くの人は、パスポートといいます公的な雰囲気から、パスポート申請窓口の近くにある販売窓口で購入することがほとんどではないでしょうか。

 

パスポート申請に使う印紙を金券ショップで購入することができるのでしょうか。

 

その答えは、できます!

 

早速ですが、店長シバが東京有楽町にありますパスポート(旅券)申請窓口に質問をしてみました。

 

申請時にお渡しする旅券(パスポート)引換書」に記載された「収入印紙・東京都手数料取扱窓口」で所定の手数料(国の手数料と都の手数料の合計)を現金でお支払いください」とあります。

 

もっと具体的確認をしてみたのですが、東京都の手数料2000円については現金支払いとなるそうですが、収入印紙14000円の分に関しては家に残っているような少額の印紙、たとえば、全部200円印紙でも支払うこともできるそうです。

 

申請用紙には印紙を貼るための枠がありますが、それを超えて貼っても大丈夫だそうです。

 

ちなみに、全部200円印紙だった場合ですが、どうするのかと聞いてみたところ、職員が手分けして申請用紙の裏側も含めて70枚分の印紙をズラッと貼りこむようです。

 

ですが、このように少額印紙を持ち込む場合の注意点として、「自分で印紙を貼らないで封筒などで別にして持ってきてください」と言われました。

 

もしものことを考えての対応でしょうが、この注意点だけはしっかりと守ることにしましょう。

 

当店の印紙販売はこちら≫

 

金券ショップで印紙販売に関しての注意点

 

それは何かと言いますと、印紙の仕入は買取りが中心となるために、いつもでも希望の印紙が必要枚数あるわけではないということです。

 

ですので、多めに印紙が必要な場合は事前に電話で確認をしていただくとスムーズです。

 

また、当金券ショップ チケットクラブでの印紙の販売金額は99%となります。

 

円も安くなっているこのごろです。そんな時にこそ、少しでも節約をする工夫が大切ではないでしょうか。

 

そんなわけで、パスポートの申請で大切なお金を節約するためのお話でした。

 


チケットクラブ門前仲町店

■店長シバひと言コラムTOPへ戻る≫

お店の詳しくは
トップへ戻る